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P560のMioMapTMはゼンリンのデータをベースとしたナビゲーションソフトを採用しています。住所検索=約3,200万件、電話番号検索=約7,800,000件と豊富な検索データを収録しています。 |
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Word Mobile |
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| Excel Mobile |
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PowerPoint Mobile=ビューワーのみ |
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一般路交差点のイメージ表示や見やすい大きさの方面看板、そして音声ガイドによって丁寧にナビゲートします。検索メニューも一新し、より分かりやすく、使いやすいメニュー構成となりました。 |
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一般路交差点イメージ |
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| 方面看板 |
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検索メニュー画面 |
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ハイウェイモードや全ルート表示(約250km以内)、経路リスト表示といったドライバーやライダーに便利な機能を持ち、運転時での利便性が高まっています。 |
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ハイウェイモード |
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| 全ルート表示 |
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経路リスト表示 |
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検索機能も強化され、POI(ポイント・オブ・インタレスト)は約420,000件、ジャンル検索は23ジャンルでの選択が可能、そして周辺検索では5km以内の施設を検索することができるようになっています。また、便利な50音検索機能も使用できます。 |
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施設検索メニュー |
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| ジャンル検索メニュー |
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50音検索メニュー |
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経由地は最大8箇所まで設定可能で、きめ細かいルート設定ができます。
”自動車”、”自転車”、”徒歩”と3つの移動モードが選択できます。例えばクルマではカーナビとして、パーキングからは持ち歩ける徒歩ナビとして文字通り”Door to Door”でのナビゲートが可能です。 |
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| 経由地設定画面 |
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設定画面 |
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好評のマップコード(DENSO)機能も搭載。高分解拡張部(*マーク以下の2桁のコード)にも対応しているので、3メートル四方以内のエリアをピンポイントで特定することができます。この機能により、行きたい場所や探したい場所をより具体的に検索することが可能になります。また、現在地をマップコードで知ることができるので、自分がいる場所を3メートル四方範囲内という非常に細かいレベルで知らせることができます。 |
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| マップコード検索画面 |
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お気に入りの場所もマップコードが表示 |
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街中でのネット利用も、無線通信機器の接続もOK! ファンからの要望が強かった無線通信機能を標準搭載 |
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IEEE802.11b/g対応でインターネットへのアクセスが手軽にできるようになりました。ホットスポットなどの無線LANエリアでのメールの送受信やWEBサイト閲覧が可能となり(※)、街中でわざわざノートPCを持ち歩かなくてもネットを通したコミュニケーションを取ることができます。また、手のひらサイズなので思い立ったときに気軽にネットへのアクセスができるのも大きな魅力です。※ホットスポットのご利用は別途ご契約が必要です。
Bluetooth(Ver.2.0)対応により、ワイヤレスヘッドフォンなどのBluetooth対応機器が使用できるようになりました。特にオートバイでのご利用の際に、ワイヤレスレシーバーを通して音声ガイドが聞きやすくなる点は、ライダーにとっては大きなメリットとなるでしょう。
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